きれいになりたい人はプロポが正解!アイウェアブランド「propo」特集




今回の特集は、アイウェアブランド「propo(プロポ)」をどこよりも詳しくご紹介します!!

☑メガネがしっくりこない
☑メガネをかけると老ける

…と感じている女子必見の内容です!
ぜひ最後までご一読くださいね。




ほとんどのアイウェアブランドは、着用する性別を問わない「ユニセックスアイテム」を展開しています。一方でpropoは、明確に女性に向けたアイウェアを発信する稀有なブランド。
ジェンダーレスの時代になぜ性別を絞るのか…。そこには、propoのアイウェアに対する確固たる思想ありました。

プロポロゴ

《propo:プロポ》デザイナー:石田 岳大
1999年設立の日本のアイウェアブランド。「いきすぎないデザイン」をコンセプトに、「アイウェアデザインとは装着されてはじめて完成するもの」と定義し、ユーザーにフォーカスしたシンプルで美しいアイウェアをリリースしている。2015年に「MAKE YOUR BEAUTY」というテーマを掲げ、ブランド名を「PROPO DESIGN」から「propo」へと変更。ウィメンズブランドにリブランディング。ブランド設立25周年を迎えた2024年より、サングラスコレクション「M.P. LINE」を新たにスタート。



#1 女性の骨格・サイズに合わせたデザイン



メガネ屋さんに行くと、男女関係なくかけられるユニセックスの眼鏡がたくさん売られています。
一方で、ユニセックスのメガネを試着したとき「…なんか違う。」って思った経験、ありませんか?

それもそのはず、ユニセックスと提示されているメガネも、実際には男性の顔幅・骨格をベースに作られています。
だから、男性よりも顔が小さい女性がかけると違和感を感じることが多いのです。
フィットしなかったり、鼻に負担がかかったり。
「…なんか違う。」と思う原因の多くは、実はそこにあるのです。

プロポはその問題に正面から向き合い、女性の顔幅や目と目の距離感、フェイスラインを考慮した設計で作られます。
アパレルでもジェンダーレスのアイテムといえば「オーバーサイズ」になりますよね。ゆったりシルエットのお洋服はちろんカワイイ。でも、女性の骨格に沿うパターンで仕立てられたレディースの洋服のほうが、女性を「キレイにする」パワーがあると思いませんか?
メガネだって一緒です。男女別にデザインされたもののほうが「似合う」可能性が高くなるのは当然。
ユニセックスのメガネに比べ、女性の顔の印象をキレイに、華やかにしてくれる可能性だって、ググっと高くなります。

「メガネが似合わない」とお悩みの方は、ぜひ一度プロポのメガネをお試しください。
これまでとは全く違う「運命のメガネ」に出会えるかも!



#2 “メガネは脇役”という思想

プロポの共同代表で、PR全般を担当する奥定さんから伺いました。

「ブランド名を主張したり装飾で誇張するようなデザインは、本質的とは思えません。デザインとは、本来ユーザーの為のもの。アイウェア自体ではなく、ユーザーを引き立てるデザインでなければ、と考えています。"分かりやすいもの=デザイン"という考え方はしてないですね。」

まさに、プロポのメガネはどのモデルも「シンプルで美しい」という言葉がしっくりきます。
ベーシックなシェイプを女性のフェイスラインに重ねて描き、彩度を落としたニュアンスカラーを組み合わせる。派手な装飾はなく、自然に馴染むデザインばかり。
メガネは主役ではなく、かける人の美しさを引き立てるバイプレーヤー(名脇役)、というブランドの思想が徹底されています。



#3『MAKE YOUR BEAUTY』



2015年より、「PROPO DESIGN」から「propo」にブランド名を変更し、女性のためのアイウェアブランドとしてリブランディング。
その際に掲げたテーマが、『MAKE YOUR BEAUTY』です。
メガネをかけた「あなた」そのものを美しく輝かせる、という想いが込められています。「ステキなメガネね。」と、メガネを褒められるのではなく、あなた自身が褒められるメガネを作りたい。そんな願いが、propoのデザインに込められています。

「CLASSY」「FUDGE」「GISELe」「LEE」など、多くの女性ファッション誌で頻繁にピックアップされるpropo。
その理由は、シンプルで飽きのこないデザインだから…だけではなく、かける人をさらに美しくしてくれる緻密で計算されつくしたデザインに、編集者、スタイリストさんが敏感に反応しているからに他なりません。

例えば、メイクをした上にかけること、老けて見えないことを考慮したカラーバリエーションにする。リムやテンプルのラインを極限まで細く、薄くする。手仕上げで、ほんのりやわらかなヘアライン仕上げを施す。などなど、決して目立たない、でも確実に効いてくる工夫が随所に施されているのです。

プロポのメガネは、一見すると“普通”のデザイン。
一方で、こだわり尽くされた「シンプル」は、どんなファッションにも合わせやすく飽きがこない。あなたの魅力を存分に引き立てるアイウェアなのです。



hibimeganeでは、購入の前に試着が出来ます。家族の意見を聞いたり、服装を変えたりしながら、自宅でお気に入りの1本を選んでみてください。詳しくは、こちらをチェック!


さて、ここからは、「どれを選べばいいかわからない!」という方に向けて、hibimeganeがセレクトしたレコメンドモデルをご紹介します!
.
.
.

《定番&人気 3モデル》



CINDY(45☐23)¥42,900 tax-in
フレンチアイウェアの代名詞"クラウンパント"シェイプ。チタン製のクリングスパッドが付いているので、フレームにファンデーションが付かないのも女性には嬉しいポイントです。デニムスタイルに合わせれば、こなれた雰囲気に。



SIBYL(47☐22)¥46,200 tax-in
クラシックとモダンを融合したクラウンパント型のコンビフレーム。上品なメタル使いで軽やかな掛け心地と知的な印象を与えてくれます。



HINA(45☐22)¥41,800 tax-in
丸メガネって、ちょっと子供っぽく見えちゃうかも…と悩んでいるあなたへ。このメガネは、メタルフレームの中にアセテートのインナーリムを挟み込むことで、大人っぽい印象に。丸メガネ初心者さんにもおすすめです。


.
.
.

《スモールサイズのオススメ3モデル》



AKI(43☐22)¥41,800 tax-in
クラシックな魅力をpropoらしく落とし込んだ、小ぶりで丸みのあるセルフレーム。キーホールブリッジがさりげなく個性を添え、小顔の女性にやさしく馴染む上品で軽やかなパントシェイプ。



KANON(44☐21)¥40,700 tax-in 
小ぶりで上品なメタルタイプのフレーム。柔和さとシャープさを併せ持つボストンタイプにシェイプは、ブリッジにやや厚みを持たせて安定感を出しています。装いにさりげなく寄り添う洗練された一本。



YUI(42☐23)¥44,000 tax-in
丸みのある小ぶりなボストン型のコンビフレーム。インナーリム構造で上品な印象に。顔幅が狭い方や強度数の方にもおススメです。


※強度数でメガネ選びにお悩みの方は、メガネ選びが一気に楽しくなる 【強度近視さん必見】失敗しないメガネの選び方 もぜひご一読ください!
.
.
.

《サングラスコレクション「M.P.LINE」》

propoのアナザーコレクションとして、ブランドのコンセプトである「脇役のアイウェア」とは対極の「コーデの主役となるアイウェア」を想定したモード色の強いサングラスラインを2024年にスタート。ファッションを自在に楽しむワン・アクセントとしての意欲作を年に1度のペースでリリースしています。



RIRI(51☐19)¥49,500 tax-in
propoのモード感を象徴するRIRI。一本のラインで描かれたツーブリッジが個性を放ち、天地浅めのシェイプが今のトレンドをミックスさせます。フルチタニウムの軽やかさで、ジュエリー感覚で楽しめます。



ENA(47☐23)¥48,400 tax-in
華やかなカラーが映えるラウンドシェイプは程よいボリューム感でコーデの主役に。日本人の顔に合うサイズ設計で、かけやすく自信を持って楽しめる一本です。
.
.
.
以上、今回のpropo特集、いかがでしたか?

ランウェイや雑誌で活躍するトップモデルや、スタイリストから支持されるpropoのアイウェア。
すべてのモデルが少数生産なので、気になるモデルがある方は、無くなる前にゲットしてくださいね。

▷propoのアイウェアをチェック




また、プロポの姉妹ブランド「oporp(オポープ)」も取り扱いしております。2mm厚のチタンチートをベースに、独自に板バネ機構を組み合わせた、プロポとは全く異なるアイコニックなデザイン。軽やかなフィット感に驚きます。

▷oporpのアイウェアをチェック







この特集ページに紹介されているモデルの中で、実際かけてみたいアイテムがあったら、「自宅で試着サービス」をご利用ください!ご家族の意見を聞いたり、ワードローブに合わせてみたり。自宅に居ながら、お気に入りの1本が選べます!

▷試着サービスについて



カートに追加しました。
カートへ進む
ページトップへ